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ごあいさつ

ご利用者様が自分らしく生活できるよう支援させていただきます。

私たちは、障害者福祉への貢献を目的として平成8年に 社会福祉法人 幸光福祉会を設立し、平成10年に「障害者支援施設 桃の里(制度改正の為、当初『精神薄弱者更生施設 桃の里』その後『知的障害者更生施設 桃の里』を経て現在の名称)」を開所いたしました。その後、我が国の高齢社会における様々な問題提起がなされたことを機に高齢者福祉にも貢献すべく、平成21年に「特別養護老人ホーム」を開所いたしました。

 

当法人では、障害のある方高齢の方を問わず、常にご利用者様の立場に立ち、「自他共愛」の基本理念のもと、愛し、愛される福祉サービスの提供を行って参ります。また、多職種連携のもと、ご家族様との関係を構築するとともに、地域福祉にも貢献して参りたいと考えております。

社会福祉法人 幸光福祉会
障害者支援施設 桃の里

理事長 兼 施設長 黒田 幸次

この度、平成31年4月より特別養護老人ホーム桃の里の施設長に就任いたしました。新しいスタートラインに立って新鮮な気持ちを持ち続け、入所している皆様とご家族、そして地域の方々から愛される施設となるよう全職員一丸となって頑張っていきますのでよろしくお願いいたします。
「桃の里」も開所から10年が経過しました。その間、笑顔と優しさと思いやりを忘れず安心安全な介護福祉サービスの提供をしてまいりました。引き続き「自他共愛」を基本理念に地域福祉の推進に努めてまいりますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

社会福祉法人 幸光福祉会
特別養護老人ホーム桃の里

施設長 竹内 次男

令和2年7月より特別養護老人ホームさちの施設長に就任しました深野 渉(ふかの わたる)と申します。さちでは皆様のご希望に添えるようご利用者お一人お一人が少しでも“幸せ”を感じていただける、ゆとりある生活の場を提供するため絶えず取り組んでおります。
働いているケアスタッフも入りたくなるような施設を目標に、ご利用者に幸せな生活を提供することは元より、スタッフが安心して楽しみながら働ける環境づくりを目指します。地域の中で皆様のご支援をいただきながら、より良い施設に成長していけるよう努力してまいりますので、これから末長いお付き合いの程、宜しくお願い致します。

社会福祉法人 幸光福祉会
特別養護老人ホーム さち

施設長 深野 渉

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